tanakakeisuke.company

DESIGNS THE MULTI AREA SUCH AS "WEBDESIGN & GRAPHICDESIGN" THAT THE OFFICE EXISTS IN TOKYO & JOETSU.
E-MAIL : INFO@TANAKAKEISUKE.COM
 

●DIARY

仕事してて頻繁に思うのは、クライアントさんが大変だということ。デザインをしたことも無い、ましてや興味もないのに、進行管理や決定しないとならない。なので、最近はクライアントさん側に入ってヘルプしてあげたいなーと思いながら仕事してます。

●JOETSU

お知らせ

この度、地元、新潟県上越市にも拠点を設けさせて頂きました。
ウェブサイト、ECサイト、パッケージデザイン、ロゴマーク、デジタルサイネージ、インターネット広告など
私共でお手伝い出来ることございましたら、お気軽にご連絡下さい。

●2013

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

20130108.png

●WEB FONT

なんとhttps://typesquare.comが無料サービスをしているので
また、日本語ウェブフォントを試しに使ってます。

書体は「A1明朝」。小さいのでそんなに効果ありませんが
大きい文字だと印象が違うのかもしれません。

これから、日本語ウェブフォントはどうなるのでしょうか?
欧文の方は、なんだか定着した感がありますよね。

●WEB FONT

お試し期間の終了。
というわけで、当サイトは通常の書体へと戻りました。

一ヵ月間使ってみた感想としては・・・

紙媒体の王様書体、中ゴシックBBBにすることで、可読性のアップを期待していたのですが、私としては逆で、ヒラギノの方が読みやすいと感じました。

●WEB FONT

フォントプラスの無料キャンペーンを利用して
このサイトの日本語がウェブフォントになりました。

▼フォントプラス
HTTP://WEBFONT.FONTPLUS.JP

因に仕様書体はモリサワの中ゴシックBBBです。

僕の感想としては

1)思いのほか簡単に使用する事ができました。
2)見出しサイズでは効果的、キレイ。本文サイズだとヒラギノとかと大差なく映る。
3)ロード時にバタバタする。

まだまだ、これからの分野ですし、
いまいち盛り上がりにかけている感もあるので
皆さんも試されてみては?

●WEB FONT

このウェブサイトに手を入れました。

トップページの写真を100px大きくし、ウェブフォントを導入してみました。いかがでしょうか?

因に使っているフォントはこれです。
BRANDON GROTESQUE BOLD

本当は大幅にリニューアルする予定でしたが、愛着もあるし、他のプロジェクトで!ということにしました。

●DIARY

休日を満喫することって中々難しい。
皆さんは如何でしょうか?

私が会社員で組織の中の一人のデザイナーであった頃は、
どんな大きなプロジェクトの最中であっても
休日は仕事を忘れ、大いに休日を謳歌したが、

フリーランスの身となってからは
どうも、なんだか、仕事が頭の片隅から
離れることが出来なくなった。

友人にこのことを話してみたところ
「それは大いに結構ではないか!やるきがある証拠だ!」と
言われたが、当の本人からすると
「それではリフレッシュ出来ないから良くないのでは?」と
思えてしまうのだ。

もっとも「仕事をより良くする為に心身に休憩を!」という
思いが、根本的に宜しくないのかもしれない。

私の父も自分と同じ感じであるからして
DNAのせいにしてw
これからは気にせず休日を過ごすとします。

さて、明日からがんばろう。

●DIARY

そろそろ、春も目の前と申し上げたい
気分でありますが、まだまだ遠いかもですね。

ロードバイクでミーティングへ向かう時など
靴底用のホッカイロ(最近まで存在を知らなかった)が
手放せず、というか足放ずな日々です。

新年からあっと言う間に
ヴァレンタンデーも過ぎてしまい
さすがに「あけましておめでとうございます」が
ブログのトップでは宜しくないだろうと思い
慌てて更新をしています。

さて、色々とお仕事を頂戴し誠に有り難う御座います。
星の数ほど存在するデザイナー(本当に多い)から
自分を選んで頂き嬉しいやら照れくさいやらであります。

なんだか、デザイナーが怖そうな印象と評判の等サイトですがw
当人は極めて温厚ですので、気兼ねなく、引き続きご愛顧頂けますと幸いです。

また、近々フリーランスの卒業計画もあるので
追ってご報告をと思っています。

では、皆様
お寒うございますが、ご自愛を。

●2012

WinterCard2012 2.jpg

寒中お見舞い申し上げます。

昨年は、東日本大震災、それにともなった原発事故と
心労の多い年となりました。

これまで楽観視されてきた問題が浮き彫りとなり、
幻想の中に隠れた現実がうっすらと見え始め、
日本が、世界が、色々と考えざるを得ない状況でありました。

今となっては、収束に向かい始めているのでしょうが
以前の様な日常を取り戻すには、
なかなか、時間を有するのでは?と思います。

そんな年ではありましたが、
ブランドプロデュースや雑誌、ウェブサイト、
携帯電話のインターフェイスなど
みなさんの御陰で良質な仕事に多く携わらせて頂きました。

また、仕事を通して多くの情熱をもった方々と出会う事もできました。
この場を借りまして、お礼申し上げます。

本年は昨年以上に精進し、
デザインが持ち合わせている力を信用し、
皆さんとまた良いお仕事ができればと思っておりますので
どうぞ、私でお力になれそうな事があれば
メールなりフェイスブックなりと
お気軽に声をかけてくれると嬉しい限りです。

本年もよろしくお願い致します。